袴をはいた渡り鳥 (はかまをはいたわたりとり) - (穿著裙子的飄泊浪子) - 島津亜矢(しまづあや)
2013/10/10 09:10
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〜阿擂西蒙あれしもんAresimon〜日語演歌/(歌詞+中譯)
袴をはいた渡り鳥 (はかまをはいたわたりとり)
(穿著裙子的飄泊浪子) 日語演歌+(中譯) 1986年5月21日(昭和61年)
島津亜矢(しまづあや)作詞 :星野哲郎 作曲 :市川昭介
(1)
西へ傾く 昨日は追うな 切莫追敢夕陽西沉的昨日
東に出てくる 明日を待て 要等待旭日東昇的明日
そんなせりふで 決めては決めてはいても 以這樣的口調逕自決定
胸の真ン中 のぞいてみれば 但偷窺心中,卻看見戀情未斷的
みれん模様の 淚が泳ぐ 淚水在游泳著
あンあ---袴をはいた渡り鳥 啊!穿著裙子的飄泊浪子
(2)
どうせ誰かが 傷つくならば 反正一定要有人受傷的話
代ってやろうか その役を 就讓我替代吧!
粋なつもりで かぶったぶった笠を 自認瀟洒而戴的斗笠
笑うからすに 怨みはないが 被烏鴉嘲笑,但我並不怨恨
好きで別れた あの娘が恋し 只懷念心所愛而離別的那位姑娘
あンあ---袴をはいた渡り鳥 啊!穿著裙子的飄泊浪子
(3)
人の弱身に つけこむ奴を 乘人之危的人
ゆるしておけない 性格なのさ 我的性格是絕對不會寬容的
こんな血すじを親 さずけたさずけた親の 賦予我這樣性情的父親
恩義ひとつを 心に抱いて 我懷抱此恩情
浮世七坂 倒れて起きる 於險惡的人世間,跌倒又爬起
あンあ---袴をはいた渡り鳥 啊!穿著裙子的飄泊浪子
願慈悲的諸佛菩薩﹑仁慈的耶穌基督護持你
〜阿擂西蒙あれしもんAresimon〜
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=OTE9i8ngnAo ( 詹雅雯~出外的囝仔 )
自訂分類:日語演歌(歌詞+中譯)
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