渚の女 (なぎさのおんな)
(海邊的女人) 日語演歌+(中譯) 2002(平成14年)
五木ひろし 作詩:山口洋子 作曲:五木ひろし
(1)
あ ひとり うみ き
逢いたくなったら 一人で海に來た 「要相見就一個人來海邊
なまえ よ い
名前をお呼びと 雲ったひと 叫我的名字吧」你曾這麼說
わか やさ
別れてはじめて あなたの優しさが 離別後才深切的感受到
わたし
しみじみ私に わかります 你的溫柔體貼
なぎさ しろ かな なみ
渚によせる 白い悲しいさざ波 流到海邊的白而哀傷的漣漪
おんな
女ごころをぬらして 打濕了女人的心
にど よめ よ
二度とかえらぬ 夢を呼ぶ 我呼喚著再也不會回來的夢
(2)
とお ゆ
どんなに遠くに あなたが行こうも 不論你要去多遠的地方
こころ
わたしの心は はなれない 我的心始終不會離開你
あい つきひ まま い
愛した月日は その儘で生きている 相愛的歲月依稀存在
むね まぶた
わたしの胸にも 瞼にも 我的心我的眼睛都是
ま か も ひとりな ゆうひ
真っ赤に燃えて 一人泣いてる夕陽は 在火紅的夕陽下我獨自哭泣
おんな せつ
女ごころの切なし 女人的心真痛苦
にど こい よ
二度とかえらぬ 戀を呼ぶ 我呼喚著再也不會回來的愛
(3)
しおかぜ そら きてき
潮風はるか 空にちぎれる汽笛は 汽笛聲在遠處海風的空中粉碎
おんな
女ごころのさよなら 向女人心說再見
にど よ
二度とかえらぬ ひとを呼ぶ 我呼喚著再也不會回來的人
にど よ
二度とかえらぬ ひとを呼ぶ 我呼喚著再也不會回來的人
願慈悲的諸佛菩薩﹑仁慈的耶穌基督護持你
〜阿擂西蒙あれしもんAresimon〜


