男なりゃこそ (おとこなりゃこそ )
(為這樣的男性) 日語演歌+(中譯) 1953年(昭和28年)
春日八郎(かすがはちろう)作詞:上田たかし 作曲:飯田三郎
(1)
おんな ほ
女ひとりにゃ 惚れないけれど 雖然說不會為了一個女人迷戀
ぎ り にんじょう すはだ だ
義理と人情 素肌に抱いて 身上懷抱著義理與人情
の でじゃく にが
呑んだ手酌のほろ苦さ 喝下了自酌自飲的酒,略帶著苦味
おとこ なみだ
男なりゃこそ 涙にもろい 身為這樣的男性,也會不禁掉下眼淚
は で じ ゃ ん ば おとこ
派手なジャンバーの かわいい男 穿著花俏外套的可愛男性
(2)
おんな ほ
女ひとりにゃ 惚れないけれど 雖然說不會為了一個女人迷戀
しみずみなと なが
清水港の流れをくんで 沾染了清水港的流水風俗人情
どきょう しちぶ なさ さんぷん
度胸 七分で情けが三分 有了七分的膽識及三分的情義
おとこ
男なりゃこそ しらはもくぐる 身為這樣男性,穿梭在是非危險當中
み き たんか
見たか聞いたか あの啖呵 看到了嗎?聽到了嗎?那種爭吵吆喝的聲音
(3)
おんな ほ
女ひとりにゃ 惚れないけれど 雖然說不會為了一個女人迷戀
まえ な かお
いとしお前の泣く顔見れば 看到妳那令人愛憐的哭泣臉龐
おとこ あ
男やなぎもほろりと折れる 男人也會像柳樹折落般為之動容
おとこ み つら
男なりゃこそ この身の辛さ 身為這樣的男性,身上帶著辛酸
だれ かく こよい つき
誰か隠すか 今宵の月を 是誰把今晚的明月給遮掩住呢?
願慈悲的諸佛菩薩﹑仁慈的耶穌基督護持你
〜阿擂西蒙あれしもんAresimon〜


