愛染かつらをもう一度 (あいぜんかつらをもういちど)
(再次歡唱愛染桂) 日語演歌+(中譯) 1991年(平成3年)
島津亞矢(しまづあや) 作詞:星野哲郎 作曲:新井利昌
(1)
はな あらし せいしゅん
花と嵐の 青春を 把花朵和暴風雨的青春活力
なみだ とも い
淚と共に 生きるとき 和淚水一起生活時
とう しゅだいか
父さんあなたの 主題歌だった 瞭解到曾為父親您
ふる えんか
古い艷歌が わかります 主題曲的那首老演歌
うた
いつかいっしょに 唄いましょうね 找機會一起來歡唱吧!
あいぜん いちど
愛染かつらを もう一度 再來一次歡唱「愛染桂」
あか とうきょう
燈りさざめく 東京の 通明喧嚷的東京
ひ ぐ ゆめ ふ だ
日暮れは 夢の 吹き溜まり 黃昏是夢之聚集
とう わたし むすめ
父さん私は あなたの娘 父親 我是您的女兒
ま くちびる
負けはしないと 唇を 每當咬緊牙根在想
か こころ き
嚙めば心に 聞こえてきます 我絕不會輸時 心中便聽到
あいぜん うた
愛染かつらの あの歌が 那首「愛染桂」的歌曲
(2)
まこと おとこみち
真實つくした 男道 獻盡誠摯心意的男人之路
やぶ く
破れたけれど 悔いはない 雖已經毀壞 但不後悔
おれ
俺にはかわいい おまえがいると 「對我來說 有可愛的妳呀」
よ くちぐせ とう
醉えば口癖 お父さん 這是父親喝醉時的口頭禪
げんき うた
どうぞ元氣で 唄ってほしい 請父親您健朗地歡唱吧
あいぜん
愛染かつらを いつまでも 歡唱「愛染桂」一直到永遠
願慈悲的諸佛菩薩﹑仁慈的耶穌基督護持你
〜阿擂西蒙あれしもんAresimon〜


