《天涯我獨行》是鄭吟秋1982年《金唱片2》專輯曲子,日語原曲:ひとり旅 (譯:孤獨之旅)原唱:佐良直美 (1976)
【天涯我獨行】歌詞
作詞:巫山 作曲:浜圭介 演唱:鄭吟秋
1.
一個風和日麗的季節裡 我與你同行
在那金色飄動的晚霞中 愛情在滋長
所有年輕戀人曾做的夢 我們都做過
而今耳畔卻不曾再響起 你那笑語
2.4.6.
就讓我抬起頭走向那 孤獨的旅程
收拾起創痛的心靈
就讓我抬起頭奔向那 漫長的旅程
不回頭 走遍那天涯 何處無芳草
3.
走在五彩繽紛的街道上 我往哪裡去
在這茫茫人海裡 我曾經迷失過自己
就在所有的期盼 都己經落空的時侯
心靈深處卻湧起一波波 釋然的快樂
5. [口白]
一個風和日麗的季節裡 我和你同行 在那金色飄動的晚霞中 愛情在滋長
所有年輕戀人曾做的夢 我們都做過 而今耳畔卻不曾再響起 你那笑語
【ひとり旅】歌詞+中譯
作詞:吉田旺 作曲:浜圭介 演唱:佐良直美
見知らぬ町の古い居酒屋で
柳葉魚サカナに ひとりのんでます
扉あくたび ちょっと風が吹き
洗いざらしたのれんめくります
死んだあいつが居たら
演歌なんかうなりそうな夜更けです
おひとりですかなんて おやじさんに
聞かれ 涙ぐむ夜更けです
店に流れる「りんご追分」が旅につかれた
心ほぐします ひなびた店で
いつも呑んでいたあいつの気持わかる気がします
死んだあいつが居たら
小皿なんかたたきそうな夜更けです
おつよいですねなんて言われながら
無理に笑ってる夜更けです
死んだあいつは どこで見てるのでしょう
ひとり旅する淋しさを大丈夫ですかなんていわれながら
お酒ならべてる夜更けです
譯中:一個人旅行
在陌生小鎮古老的居酒屋裡'柳葉魚當酒菜,一個人喝酒,當門開啓時微風吹著,掀開洗得退色的短簾,如果已逝的傢伙還在的話,似乎哼著演歌之類的深夜,被店老闆問到妳一個人嗎?眼淚滿面的深夜
店裏播放(頻果追分)歌曲,因旅疲倦放鬆心情,在鄉土味店𥚃,我察覺到老是在喝酒的那傢伙心情,如果已逝的傢伙在的話,敲打碟盤伴奏的深夜,被店老闆問起妳很會喝呀,勉強笑著的深夜
已故的傢伙在某處看著我吧!被店老闆問起一個人旅行的寂寞感還有嗎,排列小酒杯的深夜資料引用:https://www.facebook.com/groups/499898360063696/posts/9219183278135117/
天涯我獨行 - 鄭吟秋【高音質|動態歌詞|原曲:ひとり旅 - 佐良直美】
ひとり旅
長雲樂集 2026/08/02 鄭淑珍/木笛-天涯我獨行



