憎(にく)みきれない 雪(ゆき)の玉(たま)無法割斷怨恨的雪球
いまもこの手(て)が やつれた胸(むね)が現在這雙手和蕉萃的心
おとこの嘘(うそ)を 恋(こい)しがる都在眷念著你這男人的謠言
抱(だ)いて下(くだ)さい もう一度(いちど) あゝ請再一次擁抱我 啊~
外(そと)は 細雪(ささめゆき)外頭下著小雪花
泣(な)いてあなたの 背中(せなか)に投(な)げた哭著就投到翻的背後
第一影片(五木ひろし演唱)供給者:ITSUKIさん
作曲:山崎稔
五木ひろし的日文演歌─細雪─小雪花
泣いて=泣く五段活用動詞的語尾第三段く改第二段き+て成連用形為泣きて,但唸起來拗口,故音便為泣いて=墮淚;投げた=下一段動詞的投げる,る直接刪掉+た成過去式=投;憎みきれない=憎む五段活用動詞的語尾第三段む改第二段的み成適用形以便跟下一個動詞適用+下一段動詞的切れる,る直接刪掉+ない=無法割斷怨恨;やつれた=下一段動詞的窶れる,る直接刪掉+た成曩昔式=蕉萃;恋しがる=恋しい,い直接刪掉+把感覺做來的がる=愛戀,眷戀;抱いて=抱く五段活用動詞之第三段く,改第二段き+て成連用形的抱きて,因拗口不好唸之故,日文在此劃定要い音便成抱いて=擁抱;似合う=五段活用動詞的相配;消える=下一段動詞的消逝;合わせの=合う五段活用動詞的語尾第三段う改第一段的わ+使役助動詞させる,然後又簡化成せる,最後る直接刪掉成中斷形以成名詞+輕細斷定詞の=使對著面;だって=甚至;いれば=不法則動詞居る的語尾第三段る改第四段的れ+ば以構成前提形=在身邊的話;生きられる=上一段動詞的生きる的語尾第三段る改第一段ら+れる成被動態,做為可以或許解=能活得下去;かけら=欠けら=碎片;酔って=酔う的五段活用動詞語尾第三段う,改為第二段的り+て成連用形,因酔りて唸起來拗口,故促音便為酔って=酒醉;なったら=なる的五段活用動詞語尾第三段る,改為第二段的り+たら,因なりたら唸起來拗口,故促音便為なったら=釀成(春天)的話;出直したいと=出直す五段活用動詞的語尾第三段す改第二段的し+たい+と(後面接決定)=想從頭再來;きめて=下一段動詞的きめる,る直接刪掉+て成連用形=已決意
作詞:六本木まこと
能不克不及留住翻』的翻唱曲,五木唱來相當好聽,第二影片為純卡拉OK伴唱翻譯
翻譯:林技師
細雪(ささめゆき)
酔(よ)ってあなたが わたしにくれた酒醉的你,給我的是
紅(べに)がかなしい 水中花(すいちゅうか)傷悲紅色的泡水人造花
春(はる)になったら 出直(でなお)したいと春季一到臨 心中已決意
心(こころ)にきめて みれん酒(ざけ)想從新再來(倒裝句) 而喝下依戀酒
お酒(さけ)下(くだ)さい もう少(すこ)し あゝ請再給我一點酒 啊~
外(そと)は 細雪(ささめゆき)外頭下著小雪花
發行:1983年
不幸(ふこう)つづきの おんなに似合(にあ)う和延續不幸的女人很相配
掴(つか)むそばから 消(き)える雪(ゆき)一邊捉住另一邊卻消失的雪
背中(せなか)合(あ)わせの ぬくもりだって乃至使背對背 也感覺暖和
あなたがいれば 生(い)きられる只要你在身邊 我就能活得下去
夢(ゆめ)のかけらが 散(ち)るような あゝ如同夢的碎片飛散一般 啊~
外(そと)は 細雪(ささめゆき)外頭下著小雪花
原唱:五木ひろし
小雪花
本篇文章引用自此: http://blog.xuite.net/chuzu0/twblog/203912252-%E4%BA%94%E6%9C%A8%E3%81%B2%E3%82%8D%E3%81%97%E7%9A%84有關各國語文翻譯公證的問題歡迎諮詢華碩翻譯公司02-23690932
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