《收藏》三首小詩
2009/02/20 17:40
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【雲】
あ、綿あめが空に浮かんでいる。
思わぬご馳走が空にあるのに、食べられないのがくやしい。
あ、今度は犬が空で 走っている。
一緒に走って散歩したいな。
あ、雲が消えた。
大きな太陽に飲み込まれたのかな。
今度はいつ来るのかな。
雲ってよく見るとおもしろいな。
06/03-04(11歲)聰弟弟的寫作
【おもち】
おもちはいつも
ベタベタベタベタ
ゴムみたいだ
ねんどみたいだ
いろいろな形に変身するのが
おもしろいのだ
ぼくが食べたら
おこるのだ
ベタベタベタベタ
05/01-27 (10歲)聰弟弟的寫作
【雨】
雨の一粒一粒が自分の家から
今引越しの真最中
でも
その引越しは一回ではなく何回も続く
だから、毎回雨の日には
ピシャピシャという音が終わると
空には虹が走る
それは雨が飛んでいるように
又、走っているの似っている
04/06-15 (9歲)聰弟弟的寫作
最近把過往的書寫空間又重新翻出來瀏覽一回,除了孩子的記憶外,這幾年是我最荒涼、沒有成長的階段。看了只有汗顏的文字,刪除再刪除...留下了這三篇聰弟弟學校的作業。
伙同他再度一起閱讀,我提醒他擁有大人最羨慕的純真,現在的想像力確實可以再多留下一點給未來。這是無形的財富!
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