【戲劇消息+官網】内博貴出演「おせん」
2008/04/23 12:37
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内博貴出演「おせん」公式HP更新

人物紹介

江崎ヨシ夫(23)/内博貴
やんちゃで単細胞のオレ様男。
華やかなレストランで勤めていた料理人だが、中途半端。気に入らないと飛び出すクセがあり、「一升庵」にやってきた。
腕には自信があり、プライド高き男、なのに一番格下の「追い回し」を命じられ・・・
第一話放送内容
都心のきらびやかなレストランで働いていた23歳の料理人・江崎ヨシ夫(内博貴)。ショーアップされた派手なパフォーマンスがウリの今の仕事に疑問を感じた江崎が、「自分の働くべきところ」と選んだのは東京の下町にある「一升庵」という老舗料亭だった。
ところが、江崎の前に現われ「一升庵の女将」と名乗った女性は、二日酔いで酒の臭いをぷんぷんさせた若い女…。江崎は、その「おせんさん」こと、半田仙(蒼井優)がいまの一升庵の女将と知り「雇って損はさせない」からと頼み込み働くことを許される。
先代の時から一升庵に勤める仲居頭の浅井シズ(余貴美子)に案内された板場では、板長の藤城清二(杉本哲太)、二番板の留吉(向井理)、追い回しと呼ばれる雑用係の健太(奥村知史)が働いていた。そして、テル子(鈴木蘭々)、冬子(工藤里紗)、玉子(森田彩華)という3人の仲居が揃っている。そして、江崎が子供の頃に会ったことがある先代の女将・千代(由紀さおり)は、おせんにその座を譲った後、伊豆で悠々自適の隠居生活を楽しんでいるようであった。
料理の腕には自信満々の江崎だったが板場に入るやいなや、一番格下の雑用係を命じられてしまう。納得がいかないうえに、一升庵の料理のやり方といえば、セオリーとは全く異なりめちゃくちゃに見える。面取り、隠し包丁もせずに煮る大根、煮干のワタや頭を取らずに取るダシ。それこそが「一升庵の思想」というが江崎にはサッパリ・・・。
おせんとなじみの骨董屋・珍品堂の主人(渡辺いっけい)に勧められて200万円もする信楽の水桶をぽーんと買い、平気で外に放置するおせん。“身ひとつで出直す”という江崎の言葉を素直に受け取り、持ってきた家財道具を勝手に売り払ってしまうおせん。江崎はおせんの行動を、全く理解できない。しかも給料が月5万円と聞き文句たらたら。「一升庵に来たのは失敗だったかも・・・」
ある日おせんは、馴染み客のクッキングスクール校長・木下秀雄(松方弘樹)の頼みで、スーパースピード料理のカリスマと言われ、テレビでも活躍する料理研究家・桜井三千子(片桐はいり)と、料理対決をすることになって――。
官網:おせん
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