冬の事三 - 四不像遊踪 - udn部落格
四不像遊踪
作家:無虛
文章分類
    Top
    冬の事三
    2014/12/03 13:42:27
    瀏覽:518
    迴響:1
    推薦:34
    引用0

     

    戶外行經數日寒杜門難暖一坪房

     

    瘦狗常遛人腳溫肥鴨久游蹼掌

     

    匯成七言新球詩欲抽三鐵舊桿晃

     

    無奈電視選情熱卻見最冷國民黨

     

    屋外が数日を経由するのが冷たくて、

    扉を閉めますのに一坪の部屋暖かくにくい。

    瘠せ犬が常に連れてぶらぶら歩くので人の足を暖かくて、

    太るアヒル久しくに泳ぐのが水かきが冷たいだ。

    7字の新しいボールの詩を書きました、

    3番目鉄の古い竿を引き出して揺り動かしたいと思います。

    すでにテレビの選挙情勢に引きつけられました、

    国民党は最も心冷たいのと見えます。

      





    回應
    全站分類:創作 詩詞
    自訂分類:時勢感言
    上一則: 冬の事四
    下一則: 皓月知我心
    迴響(1) :
    1樓. 一畝桑田
    2014/12/05 17:39
    最冷

    最冷的時刻,

    氣溫就會漸漸回升,

    選舉勝敗兵家常事。


    《混蛋與皇民》

    幾翻金馬戰,一統台澎就。

    丟國前肇因,賢達今該留。

    原是反共帥,後先投誠首。

    非友那皆敵,非敵都是友。

    樂唱義勇軍,惡言皇民醜。

    百年無此甚,大勢複何求。

    https://www.youtube.com/watch?v=VR4IMYDB1mg

    無虛2014/12/06 12:28回覆
    發表迴響

    會員登入