堂本光一4カ月公演 初めて地方「博多座」
2011/05/17 11:10
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同舞台は00年初演で、毎年、帝国劇場で上演されてきた。東日本大震災が起きた3月11日は公演中だったが、余震などから同31日までの28公演をすべて中止した。製作の東宝は「例年通りの日程だとチケット入手が大変で、今回来られなかった方に申し訳がない」として、例年よりも1カ月公演数を拡大。同所で3カ月連続公演を行う。
今回、同舞台は初めて地方に進出する。大規模かつ複雑な舞台装置を使用するため、帝劇以外の劇場では開催が不可能だった。地方劇場から「ぜひ上演してほしい」とのオファーが数年前から多数あったが、「9割は帝劇と同じ内容のものができる」と見込まれた博多座に決定した。
同劇場はフライング用に天井に穴をあけるなど、同舞台のために数千万円規模の改装工事が行われる。堂本は「帝劇のミニ版じゃつまらない。もちろん、階段落ちやフライングなど、これがないとダメと思われるシーンはそのままに、博多でしか見られない演出にしたい」と話した。
大劇場で舞台が4カ月連続で行われるのは、84年に故森繁久弥さんが「屋根の上のバイオリン弾き」を名古屋・中日劇場と帝劇で行って以来となる。
[2011年5月17日7時33分 紙面から]
明年,除了帝劇外也可以在別的地方看到光王了...
魔羯男的毅力真的好可怕...
明年要演那麼多場次吔...想到心痛的滾樓梯....好痛呀...
「博多座」在福岡的樣子,想知的人可用苦狗查一下...會有很詳細的資訊
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