一萼紅
原文網址:http://blog.udn.com/Taipeicity1985/34677515
列印日期:2020/10/25
【寶塔】
2015/11/01 18:49:26


 


 


 


 


 


 

寶塔兀自如拔地湧出

 

昂首孤傲直入天宮

 

葡伏攀援而上 就像脫離了塵世雜囂

 

 

塔中石級在穹蒼盤旋環繞

 

峻峭地凌駕於萬里大地

 

那雄奇景勝彷彿出自鬼斧神工

 

塔角也阻卻了太陽星的行駛

 

 

那無窮層的塔頂連接天際

 

我卻遙見點點北雁凌空盤旋

 

俯身又聽見驚風呼嘯  急怒獅吼..

 

 

那山巒波濤徐徐地綿延起伏

 

危巖水勢相互依偎  齊向東方萬象奔騰

 

青青槐樹於輦路兩旁  目迎又目送

 

雲光下蘆葦叢生沙洲分外清明

 

思古幽情 怎能休止?

 

 

看啊!

 

那寺塔的建築是多麼地堂皇雄偉啊!

 

聽啊!

 

那鴻鵠的歌聲是多麼地悅聽感人啊!

 

 

 

當西風緩緩地送來了秋色

 

蒼蒼然佈滿了山陵丘壑

 

那北方平野上的千秋聖塚

 

亙古都是那樣一片傲然挺立

 

永遠  東方不敗

 


 

彷彿  默默地指引了我

 

清淨的禪聖佛理了然可悟

 

而我向來信仰勝妙的善惡因果輪迴之道...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


 


 


アカシアの並木道 二人歩いたわ
それは夢なの 夢なのみんな
あなたはいない
ここで暮らしてほしいといつも
口に出せずに思っていたの
そんな願いをあなたは知らず
遠い街へと帰っていった
ああ 北風が冷たい街に 私はひとり

アカシアの白い花 街に咲く頃に
甘くあなたに あなたに抱かれ
幸せだった
二人暮らせるその日を夢に
胸に育てて愛していたの
怨まないけどあなたの言葉
今はいちじの嘘だと知った
ああ また冬が近つく街に 私はひとり

アカシアのこの街を 去っていった人
急に仕事の 仕事の都合
できたと伝った
きっとあなたはわかっていたの
すぐにこの街離れる時が
雨にうたれてあなたを乗せた
バスを涙で見送ったの
ああ 北風が
  冷たい街に 私はひとり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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